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2016年07月15日

RICOH GR - 番外編

GR003065.JPG
※ クリックで拡大 「 原寸 : 4928 * 3264 」 / 右クリックで「新ウィンドウ」か「新タブで開く」でも可。
RICOH GR - 1/100s 開放F2.8 露出補正±0 ISO160
Jpeg 撮影 - 撮って出し


28mm(135換算)であるから被写体までかなり近い。65〜70cm 程の距離である。
GR にはアオリ方向も兼ねる水準器が載っているので、それはそれで至極便利なのだが、
両手を差し出して眼の前のモニターを凝視、被写体を画面に綺麗に揃えようとする気力は長く続かない。
何枚か撮ったが、全くもって水泡に帰すとはこのことだ。
・・・
構えて数秒、画面の中にビシッとピッチリピタピタ綺麗に納めてみたいもんだ。
とは思うが、私にはおそらく無理であろう。


・・・・・・
・・・・・・

さて GR の近接、開放の描写はどんなもんだろうと、先日、そうそれはたまたま参院選挙の日でしたが試してみたわけです。
いつもの様に手元にある新聞紙から無作為に1枚取り出し壁に貼ります。
貼りながらチラチラと記事の中身を読むのも常ですが、ふと或る1行が目に留まりました。
こんな奴が政治家を目指すのか? フツフツと怒りが湧いてまいります。
・・・・・・
バブルが弾けて失われた10年、否20年、いやいやこのままだと30年、などと言われ続ける日本経済。
特にリーマンショック以降は民主党(新通名民進党)の円高放置の愚策により国内の産業空洞化を加速させた事実は皆さんもご承知の通り。
アベノミクス第3の矢不発への失望はありますが、日本の津々浦々に金の循環を作り出す努力は日本人皆がやらなければなりません。

なんのかんの言っても、選挙での有権者の政策関心第一位はいつも「景気対策」です。

特に低迷したままの個人消費をどうするかは、知恵を出し合うべき最重要の政策課題なのですが、
そんな痛みを抱える中でアベノミクスの失敗などと揶揄することしか知らぬ野党一派は恥を知れと思っている矢先の GR 被写体。

「 日本は沈没しても構わない。俺がよけりゃ 」とばかりの、こんな愚か野郎に政治をやらせちゃいけない。

・・・・・・
・・・・・・

翌日に何時もの選挙翌日の薄っぺらい朝刊を読んでいると、どうもこの 「 杉尾秀哉 」 なる御仁が当選したようですねぇ。
くそったれ、長野県民のボケがぁ!。恥を知れっ! (オフレコ)
・・・
このくそったれ新参院議員と同様に、ひ弱ながらも私の清き一票が全く無縁な処の東京都知事選。

議会解散の啖呵切りをどう都民引き付けに生かすんだろ?を見てみたい小池百合子。
自民党東京都連の都民から遠〜く懸け離れた場所での右往左往の見苦しさの利権共有増田寛也。
政策支離滅裂すっとぼけ野党連合に押されたはいいが、もうろくさらけ出した無為無策鳥越俊太郎。

特に合同記者会見で老いぼれ甚だしかった鳥越氏、
「 あなたはうちの会社に入ることになったら何をしたいですか?或いは何ができるでしょう? 」
「 う〜ん、わかんないっす。取敢えずぅ全社員のがん検診はお薦め。でも会社の仕事なんかより興味あることがあるんでそれ優先でいいっすか 」

もし就活面接でこんな奴来てあんな返答で、「 おおいいねぇ、君、合格! 」 なんて馬鹿な面接試験官がいるなら、私はその方に言ってやりたい。

くそったれ、このボケがぁ! (オフレコ)


・・・・・・
・・・・・・

今回、Gr 近接描写については被写体紙面記事での怒りもあってあまりにも適当になってしまった。
もっと精神を修練せねばいけません。 長野県民よりはマシだが (オフレコ)



ラベル:FU@K GR
posted by Shosyo at 16:00| 愛知 ☁| Comment(0) | RICOH GR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月18日

RICOH GR - #3

★150428-GR_017.jpg
※ クリックで拡大 「 2464 * 1632 」
RICOH GR - 1/250s F4.5 露出補正-1.0 ISO160
Jpeg 「 BreechBypass 」 撮影


お昼に極端に本数が減るのは何故なんでしょう?
とは言え、これらのバスの他に市電も並行して走っていますので心配ご無用、至極便利です。
近代に入り鹿児島繁栄の受け皿となった天文館で降りてみました。
・・・
ところで、路線図が未だに「バス停」の名前だけがダ・ダ・ダ・・・と羅列されているだけ。
正直に言って、これはいけません。
名古屋も数年前までこんな具合でした。間違うと怖いので迂闊にバスには乗れません。
地元の人間にしかわからない路線図はあってないようなもの。見直して欲しいものです。

・・・・・・
・・・・・・

当初より 「 BreechBypass(暖色)」 で撮りたいと考えていた。いつもの如く、全て Jpeg の撮って出し。
写真によって明暗があることに気が付かれるだろうが、露出の加減でどう画が変わるかを試している。
・・・
経験値で露出補正をやるレフ機と違って、背面液晶に結果が反映されている画を見ながらの露出補正。
元来潜んでいた怠慢さがドンドン助長されていくも、問答無用の便利さ。腕が益々鈍っていきそうで怖い。

写真サイズは、1620 万画素 GR - 4928*3264pxl の 50%表示 2464*1632 pxlでアップロード。
全て 「 Jpeg:BreechBypass(暖色), WB:マルチパターンAUTO 」 での手持ち撮影である。
・・・
また 50%へのリサイズ及び写真下に入れたネーム作業は Zoner Photo Studio での処理。
Exif データはこれまで同様全て残してあるので、気になる人はどうぞ。




★150428-GR_007.jpg
※ クリックで拡大 「 1632 * 2464 」
RICOH GR - 1/160s F4.0 露出補正-1.0 ISO160
Jpeg 「 BreechBypass 」 撮影


今年に入ってから活発になっているらしい桜島ですが、夏場は東風に乗ってその灰が鹿児島市に降り注ぎます。
謂わばガラスの粉が降ってくるようなものですから、他のどんな街よりもアーケイドが必須だと言えます。
御覧の山形屋南に走っている中町通りにも立派なアーケイドが走っています。ここは力が入ってますねぇ。
・・・
ここで、ソファに深々と腰を下ろし宙に漂う巨大な黒豚を眺めながら PinkFloyd でも聴けたらいいな。
黒豚がダメなら西郷ドンで Miles でもいい。ソファで焼酎、美味いだろうなぁ。

・・・・・・
・・・・・・

ちょっとだけアンダー目、好みの問題。
白を飛ばすか黒を潰すかは人それぞれだろうけれど、コントラストはちょっと強過ぎに感じるかもしれない。




★150428-GR_030.jpg
※ クリックで拡大 「 2464 * 1632 」
RICOH GR - 1/180s F3.2 露出補正-0.7 ISO160
Jpeg 「 BreechBypass 」 撮影


名古屋にも大須というアーケイド街がありますが、天文館の方が面としての拡がりがあります。
地図上でも見比べてみたところ、やはり天文館の方が広いですね。
往時の人出を思い返せば寂しさは否めませんが、人の往来も思っていたよりありました。
人っ子一人歩いていない地方都市ばかりになりましたから、まだ救われます。
・・・
思い返せば、20年前に訪れた今じゃ人混みの大須はダダ寂れでした。天文館にも期待しましょう。

・・・・・・
・・・・・・

一枚前の写真には向かって歩いてくる人達も多く写っているのだが、目線だらけになることもあり差し控えた。
・・・
-0.7 の補正をしているが、感覚的にはこの辺りが適正露出だろう。




★150428-GR_041.jpg
※ クリックで拡大 「 1632 * 2464 」
RICOH GR - 1/40s F2.8 露出補正-0.7 ISO160
Jpeg 「 BreechBypass 」 撮影


「 少年よ、大志を抱け! 」

北大のクラーク博士!と言いたいところですが、薩摩ならこの第25代当主島津重豪(しげひで)公なのかもしれません。
「 幕末〜明治 」 に遡ること1世紀の18世紀後半、既にその萌芽へと歩み始めていた人物だと言えます。

○ 天まちサロン:天文館史跡めぐり(第2回目 島津重豪公と家臣水間良実のブロンズ像)
○ Wikipedia:島津重豪

名前の由来である天文館( 明時館 )をこの場所に設立したのが安永2年(1773年)、ススキが生えているだけの原っぱの中だったらしいけれど。
天に振りかざした右手の人差し指が何とも力強い。
・・・
けどさぁ、これ・・・反対側からじゃ案内板が邪魔過ぎじゃないかぃ? ○ GoogleView:天文館・島津重豪像

・・・・・・
・・・・・・

徐々に露出を明るめに。像部分でピントと露出を取ったので−0.7 としたが未だ明るめだろう。

色を抜く手法は過去への憧憬を呼びさますのに有用だけれど、
露出によるコントラストの濃淡で思い入れの感情起伏が異なって迫ってきて取り扱いはとても繊細だ。
ちょっとした露出のさじ加減で、重たく沈み込むか軽やかに宙に舞うか。
・・・
モノクロもだけれど、露出[+/−]を弄ると同時にコントラストが[−/+]と同調してくれる設定があればもっと楽しめる。
RAW で撮っとけ!は判るが、結局それしか術がないというのはなんとも。




★150428-GR_032.jpg
※ クリックで拡大 「 1632 * 2464 」
RICOH GR - 1/125s F3.2 露出補正-1.0 ISO160
Jpeg 「 BreechBypass 」 撮影



★150428-GR_037.jpg
※ クリックで拡大 「 1632 * 2464 」
RICOH GR - 1/100s F3.2 露出補正-0.3 ISO160
Jpeg 「 BreechBypass 」 撮影


今やほとんどのものが、何時でもどこに居ても手にすることが出来るようになって、
果たして豊かになったのか貧しくなったのか、見る角度を変えてしまうと評価は反転しますわね。
ファスト○○が第一のこともあれば、スロー◇◇こそが・・・のこともあるわけです。
・・・
ただテクテクと歩いているだけなんですが、ふと御当地ならではのものが眼に入って来ますと、
何だかその歩みもちゃんと地に足付いているんじゃないのと嬉しくなって来ますから不思議なもんです。
加速度的に均質化して行く社会に対して潜在的にある満たされなさが、ポツポツと発露するのでしょう。

もっともっと嬉しくなりたいものです。

・・・・・・
・・・・・・

気付けば、今回撮ったものは全て−補正。一体全体どうしたことやら。
アーケイドの下だから室内と言えば室内だろうが、レフ機なら[+]に振っていただろうものも[−]だったとは我ながら驚き。
・・・
「結果が良ければそれで良し、任せられるもんは全てカメラに任せとけばいいんだよ。」なんて意見はなしだ。
そうだね、こんなことはカメラに限ったことじゃない。試行錯誤して癖を掴むことにしよう。




★150428-GR_022.jpg
※ クリックで拡大 「 2464 * 1632 」
RICOH GR - 1/250s F4.5 露出補正-1.0 ISO160
Jpeg 「 BreechBypass 」 撮影


上で「往時の〜」と忍んでしまうのは、ほら!この様にちらほらと駐車場に姿を変えてしまった土地を眼にしてしまうことも影響。
ここは周囲の建物の壁が割と表情を持っていることもあるからか、また更地のまま殺風景に放り出されているわけでもないからかまだ救われます。
けど、じっと見続けていたらジワジワと去来して来た昭和が空を覆ってしまいました。

・・・・・・
・・・・・・

手持ちは手持ちでも全てが右手だけでの片手撮り。左手は塞がってる。
故に端っから水平を取ることは捨てているからそれは全くそれでいいのだが、
片手撮りだと AFボタン(親指AF)を押しにくいのには参った。
・・・
今回は全てシャッター半押しでピント合わせ。
マクロの時はシャッター半押しの前にわざわざマクロボタン押しの一手間増しだし、勿論マクロ解除もまた一手間増しなので、片手撮りってほんと煩わしい。




★150428-GR_025.jpg
※ クリックで拡大 「 2464 * 1632 」
RICOH GR - 1/40s F4.5 露出補正-1.0 ISO320
Jpeg 「 BreechBypass 」 撮影


商店街、或は歓楽街の楽しさって表路面に出ている顔も勿論なのですが、
地下だったり階上だったりにも重層的に街が拡がっている処にワクワクする醍醐味があるものです。
・・・
水平面では小路・路地、見つけてしまうと足がそちらに向いてしまいますよね。
同様に垂直面での階段という存在。あぁ上りたい!下りたい!
そうでしょう、そうでしょう。それは、とても自然な生理現象に他ありませんから。











今日は朝がとても早かったのです。疲れました。早く横になりたかったのです。
えぇ、一杯引っ掛ける時間を考えるとこのへんが潮時。 じゃおやすみなさい。



★150428-GR_060.jpg
※ クリックで拡大 「 2464 * 1632 」
RICOH GR - 1/45s F4.5 露出補正-0.7 ISO160
Jpeg 「 BreechBypass 」 撮影


ラベル:GR
posted by Shosyo at 18:00| 愛知 ☁ | TrackBack(0) | RICOH GR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月15日

RICOH GR - #2

★150402-GR_162WB.jpg
※ クリックで拡大 「 2464 * 1632 」
RICOH GR - 1/40s F5.0 露出補正-1.3 ISO2000
Jpeg 「 Standard 」 撮影 - SilkyPixDeveloperStudio 3.0LE にて WB 処理


毎年、突如として街中に浮上してくる川沿いの桜。
思い出すのは、滅多に乗らなかった東横線で出かけた目黒川とか、学生時代の哲学の路とかでしょうか。
今住んでいる名古屋市内で言えば、山崎川辺りは真っ先に挙げられるかもしれません。
・・・
しかし、どこもかしこも人が多い、多すぎる!
そこで今年はどうにかこうにか時間を作り、ずっと行きそびれていた五条川に出かけたのでした。
うわぁ人が多い、多すぎる!

・・・・・・
・・・・・・

夜にカメラを持ち出すなんて何年ぶりだ?
おまけにこの GR には手振れ補正も付いてない。どうなることやら。

写真サイズは、1620 万画素 GR - 4928*3264pxl の 50%表示 2464*1632 pxlでアップしている。
基本、手持ちの 「 Jpeg , WB:マルチパターンAUTO 撮り 」 、写真下に記した後処理は付属ソフト SilkyPixDeveloperStudio 3.0LE を使用。
今回は SilkyPics にてホワイトバランスを赤味寄り(ケルビン値を7200K〜8000Kに持上げ)へ修正。又はそれよりのテイストにて後処理している。
・・・
また 50%へのリサイズ及び写真下に入れたネーム作業は Zoner Photo Studio での処理。
Exif データはこれまで同様全て残してあるので、気になる人はどうぞ。




★150402-GR_142WB.jpg
※ クリックで拡大 「 2464 * 1632 」
RICOH GR - 1/10s F5.0 露出補正±0 ISO3200
Jpeg 「 Standard 」 撮影 - SilkyPixDeveloperStudio 3.0LE にて WB 処理



★150402-GR_150K.jpg
※ クリックで拡大 「 2464 * 1632 」
RICOH GR - 1/10s F5.0 露出補正-0.7 ISO3200
Jpeg 「 Standard 」 撮影 - SilkyPixDeveloperStudio 3.0LE にて 「 フィルム調K 」 処理


人少ないじゃないの!と思われるかもしれませんが、これはそういう瞬間を狙ったからです。
現実は・・・
・・・
そうですね、写真はまやかしか?!の命題に行き着きます。が、そういう話自体が無粋です。
私は川沿いの桜を愛でるだけです。

・・・・・・
・・・・・・

Ricoh の色味と Pentax のそれとは全く対極にある。
主に Kodachrome を使っていた私には Ricoh の渋い色の方が落ち着く。
・・・
以前書いたように Pentax の色味はポップ過ぎる。
銀残しは有難がったが、外にも Ricoh 寄りの色味を追及して頂ければとても嬉しい。




★150402-GR_177WB.jpg
※ クリックで拡大 「 2464 * 1632 」
RICOH GR - 1/15s F5.0 露出補正-0.7 ISO3200
Jpeg 「 Standard 」 撮影 - SilkyPixDeveloperStudio 3.0LE にて WB 処理



★150402-GR_145K.jpg
※ クリックで拡大 「 2464 * 1632 」
RICOH GR - 1/15s F5.0 露出補正-0.7 ISO3200
Jpeg 「 Standard 」 撮影 - SilkyPixDeveloperStudio 3.0LE にて 「 フィルム調K 」 処理


数年前に哲学の路の桜の下を歩きました。凄い人でした。
学生時代はあんなに人がいた記憶がありませんし、早朝や薄暮の時間には観光客の姿も無かったような。
そんな人っ子一人いない疎水の桜風景は、遠い昔の記憶になってしまいました。
・・・
橋の欄干に寄りかかって見ていた目黒川の桜は、流石に大都市の中に咲き誇るだけあって見事でしたが、
川沿いに歩く時にはその肝心の川が消えてしまうのが難点、何とももどかしい限りでした。
けれどももう無くなって寂しい限りの行きつけだった飲み屋さんがとても懐かしくなるのは、この季節。
・・・
五条川、川沿いに並ぶ紅白屋台は実に乙な風情です。川面が喜んでいるんですよね。

・・・・・・
・・・・・・

SilkyPix の「 フィルム調K 」は Kodachrome 調と言うことなんだろうか。25?、いや64だろうな。




★150402-GR_176.jpg
※ クリックで拡大 「 2464 * 1632 」
RICOH GR - 1/20s F5.0 露出補正-1.3 ISO3200
Jpeg 「 Standard 」 撮影 - 撮って出し


五条川が何より素晴らしかったのは、川沿いの路とその川面の近さです。
素晴らしいスケール感に心は浮き立ちます。例えれば高瀬川の柳が桜に置き換わった感じ。
この感覚はこれまで味わったことのないものでした。清々しい川面とのやりとりが味わえます、乾杯!

・・・・・・
・・・・・・

多種多様の光源がある環境下で、Ricoh 独自の WB:マルチパターンAUTO はかなりあたふたと彷徨う。
ほんの少し構図をずらすだけで青白い画が液晶に映された時なんぞギョッとした。
この写真もそんなうちの一つ。偶々連射で2枚撮れていて助かったが、Jpeg 撮りの人は気を付けよう。
・・・
言わずもがなだが、日中の撮影では WB:マルチパターンAUTO でも問題なし。




★150402-GR_188WB.jpg
※ クリックで拡大 「 2464 * 1632 」
RICOH GR - 1/10s F5.0 露出補正-1.0 ISO3200
Jpeg 「 Standard 」 撮影 - SilkyPixDeveloperStudio 3.0LE にて WB 処理


・・・・・・
・・・・・・

・・・・・・
・・・・・・

そう、ここはい名古屋のちょい北、岩倉の五条川桜まつり。




★150402-GR_164.jpg
※ クリックで拡大 「 2464 * 1632 」
RICOH GR - 1/40s F5.0 露出補正-1.3 ISO2000
Jpeg 「 Standard 」 撮影 - 撮って出し


ラベル:GR
posted by Shosyo at 20:00| 愛知 ☁ | TrackBack(0) | RICOH GR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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