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2020年11月24日

壁紙・カレンダー : 2020 (令和二年) 12月

2020 12月-L
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当初、平和的利用を声高に発信していたが、その実独占欲に溺れる醜さを隠しもしないふてぶてしさオラオラ南シナ海占有の中国共産党。
当初、一国二制度50年間運用を声高に吹聴していたが、その実独占欲に溺れる醜さを隠しもしない開き直りオラオラ香港占拠の中国共産党。
・・・
そして、その独自解釈独りよがり「一帯 'オレのもんはオレのもん,オマエのもんもオレのもん' 一路」の厚顔ぷりこそ殺人ウィルスだわ。
「裸の習近平」


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それはそうと、コツコツと構築して来た仕事机前のオーディオ・システムが、
あらま、何と言うことでしょう、DAC にアンプと要の機器が中国メーカー「Topping」によって占められる破目になったでござるよ。
一応ヘッドフォン(HP)での聴取も考慮はしているが、元来それらの音に共鳴しない私は自ずとスピーカー再生での試行錯誤となる。

・・・・・・

さてアンプに関しては、デジタルになって兎にも角にも小サイズであることが私的第一義であるから、
アナログ時代のような幅450疑いもせず、重さ20kg〜当たり前っな考えは、音云々以前にもはや一括却下のお年頃で、寄る年波には勝てません。
して、現アンプは Tipping TP60 と NuForce IcomAmp (廃番) のこの二台で様子見の状態だ。

小さなシステム、更に言えば小音量再生で、の縛り前提。故に一つのシステムではなかなか満足な再生音を得られないジレンマが。
そこで、この30年程は二つのシステムを同時再生することで、そこを打開しようと腐心しているってわけだね。
・・・
再生装置は一つだが、そこから先の「アンプとスピーカー」は二セットという構成になる。
お互いの音がケンカするんで止めろ!の声もあるが、要はセッティング。デメリットよりメリットの方が多いんだな、これが。


で、それぞれに対しスピーカーは QUAD S1 と YAMAHA NS-BP200 のコンビで落ち着いている(落ち着かせた)。
結果、机の前の風景はこんな感じである。小サイズ万歳な気持ちがきっと判って頂けるだろう。
DeskTopAudioSystem00a.jpg
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QUAD S1 は 10cmウーファながら粘りのある低音が心地よく、中〜高音がそこに嫌味なく素直にスゥ〜と乗っているバランスが至福。
ジャズや小編成クラシック等の生楽器再生なんか小粋に本領を発揮するスピーカーだと言える。
一方、YAMAHA NS-BP200 はペアで1万円もしないメーカー最安のお手軽の一品。それなりになかなか美音(笑)

YAMAHA の生ギター(近年俗称アコギ)。私は一度も持ってたことがなく、また残念なことに10万円以上のものも触ったことすらない。
そんな経験しかない私の YAMAHA 10万円以下もんの印象が、ストロークだと綺麗なハーモニーを奏でてオッ!なのだが、
単音だと伸び、深み、ある意味エグ味みたいなもんがサッパリですわ、なんですねぇ。鳴ってはいるんだけど、もひとつパッとしない。
・・・
NS-BP200、正にそんな感じを地で行っております。


そして繰り返すが、私の思惑はこの二つのスピーカーを同時に鳴らすことにある。
・・・
しばし沈思黙考、エレキと共に発展してきたロックは、極論すればシグナルとノイズが半々、中高音から高音にかけては言わば雑味が増量されてよかろうもん。
さすれば、メインの S1 に音を重ねたい思惑と共になるべく邪魔しない音質であって欲しいわけで、NS-BP200 は正に適任だ。

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CDプレイヤーは非常用だ。これまでに、ようやく3,000枚程までCDをリッピング(ソフトは Exact Audio Copy)したのだが、エラーの出たものが2,30枚はある。

ベスト盤等の時間パンパンに詰め込んだものとか、特定のレーベルものがダメ。
Nonesuch とか Elektra の 2in1 ものなど。Derek & The Dominos の「Layla~ 2004年 Hybrid SACD盤」もダメダメだった。
仕方ないから、ノイズはあるものの CDプレイヤーだとちゃんと聴くことはできるってことで、安物だけど繋いである。

※座敷システムも旧来使用デカ機器は段ボールの中。そこで SACD再生の出来るものということで SONY BDP-S6700 に。嫌いな SONY だけれど、他にないんだもの、観念した。
・・・
あっそうそう、PCのDVDドライブによっては(手元PC3台)偶にリッピング出来たCDもあるが、出来ないものはどれでも出来ないと思っていい。
それと、各種再生ソフトでの「リッピング出来たぁ!」は、結局ぬか喜びって奴で。それら、ノイズ塗れで聴けたもんじゃないしねぇ。


うむ、取り敢えず、現状システムの全体図を晒しておこうかな。
DeskAudioSystem-Line00a.jpg
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ところで、何故 Topping 三兄弟になってしまったのか?だが ...
アンプ TP60 は安価なのに電源部にトロイダルトランス二基という構成でなかなか真面目なヤツ。これは手元に置いておこうと手に入れてあった。
・・・
そして DAC である。先に試し買いで DX3 Pro を買って上々の感覚を掴んでいたことはまずもって大きい。
その後旭化成DAC への興味もあり D90 を入手したのは今春の4月頭であったが、この選定時にはメーカーHPで各機器のマニュアルをかなり見比べた。
それは … えっと、ここで冒頭の写真を再度見ていただこうか。「USB⇒R+X」の文字が見えるだろう。

D90の出力は「RCA+XLR / RCA / XLR」の三通りから選べる。
国産機始め、中華対抗機の Gustard、S.M.S.L 等でもこの仕様を確認できなかった。

D90-Output.JPG
※ クリックで拡大 「 580 * 760 」

ディスプレイの「R+X」は「RCA+XLR」のこと、そうこれこれ。これこそ、私の求めていたものなんだね。
同時再生で最も重要なことは、#1 と #2 とがそれぞれ独立して音量調整できることで、これが出来なければ全く意味がないと言ってもいい。
「RCA+XLR」の二系統の出力が出来れば、ソースに合わせて #1 と #2 を各々独自に弄れる。即ち全体音を希望通りの音に作れるってわけだ。
・・・
届いた D90の「RCA+XLR」を現物で確認し、A90を注文したのが6月頭。なのに、これが届くまでに二ヵ月待たされた。
よって 8月頭からケーブル等をコツコツ入れ替えながらのエージングで、ようやく三月半が過ぎたことになる。

・・・・・・

また、旧来は「上流 Max、最下流にて音量調整」を旨として来たのだけれど、
今回は D90 出力の段階で -6dBとしている。これはアンプのボリューム位置をせめて 11時以上に回したいと言う意図による。
それは双方のアンプ、9時とか 10時での音の抜けがなんだかなぁ、信用が置けない。そこで仕方なく上流 DAC段階で出力を絞り、アンプのボリューム11時を確保した。

現状は大方 Tipping TP60 :11時、NuForce IcomAmp :12時〜1時位の感じだろうか。

そしてもう一つ、リッピングした CD (アルバム)のレベルが、特に発売の年代によって 6dB程度の差がざらにあって、
レベルの低いアルバムはその具合によって、この DACの出力レベルを -3dB、はたまた ±0とすることによって音量調整している。
これはリモコンで弄れる。またプリアンプ A90での出力は当然 Maxで使用。
・・・
もはや言わずもがなではあるが、アルバムによって音質調整も必要。して、これも #1 と #2 の音量をそれぞれ弄って音を整えるわけだ。

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しかしながら求める音の見極めは、これがなかなか難しい。
漠然と曲を聴いてそうそう優劣を判断できるものではない。プラシーボなる言葉もあるように、気分イッパツみたいなところに嵌りがちで、そうなると元の木阿弥。
余程のお気に入りの演奏個所の集中一点突破、つまりある曲のここのスネアの音!とかある曲の歌い出しの息遣い!だとか、もうその一点だけなら話は早いが。
遺憾ながら私にはそこまでの覚悟が無いので、見出した唯一の手は「音の芯」、これのみである。

仕事机の前のシステムだから、とどのつまりは「ながら仕事」ってことで、こればかりは長年の癖で弁明のしようもない。
よって、RADIKO だとか NHKらじるだとかを聴いてることも多いのだが、そこで感じているのは「どうも音に芯がないなぁ」なのだ。
そりゃラジオで聴くよりは相当いい音なんだが、レンジも狭く感じるし、どうにも音がふやけているんである。
番組によっちゃ、かなりデータを間引いているよねぇ。Youtubeは論外、金払えば違うのだろうか。


そこでネットラジオで聴いたものを切っ掛けに、夕刻辺りになって手持ち CD(リッピングデータ)で聴きなおすってことをしながら「音の芯」を目安に詰めてきたって塩梅。
・・・
冒頭で記した Topping 三兄弟から QUAD S1 へと続く「#1 ライン」は正しくその考えで煮詰めて来たし、今後もその方向で仕上げていくつもりだ。
一方、NuForce IcomAmp〜YAMAHA NS-BP200 の「#2 ライン」は、語弊はあるが「芯なしシュワシュワ・ライン」である。
つまり、私の求めて来た全体音はふくよかさ前提で「音の芯+シュワシュワ」と表現していいかもしれぬ。
・・・
先にも書いたが、私はヘッドフォンの音にときめかない。解像高かろうが、レンジ広かろうが、抜けが良かろうが、悲しいかな音に芯が無いのは致命傷、画竜点睛を欠く。

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※ '201128 追記

「D90はDACモードの方が音がいいんじゃないの?」ネットでも言っているぞ。
カメラにしろオーディオにしろ、最近はそこまでの探求心など皆無。が、御忠告を無下にもできぬので(笑)「あ、そう」、久しぶりにちょっと覗いてみた。
・・・
確かに「DACモード」の方が現設定「Preモード」より余計な回路を排除する分、DACチップそのものの音を素直に引き出せるだろうと予測は出来る。
実はD90を設置した当初比較視聴をやり始めたのだが、本体のスイッチから弄らないとモード変換が出来ない仕様なので止めちまったんである。
理由は本文に書いたように、「D90」で音量調整(現状デフォルト:-6dB)をやるためだ。「DACモード」にすると出力固定となりこれが出来ない。
・・・
只、PC側「再生ソフト」でも音量調整は可能であるから、選択肢は「再生ソフト」と「D90」の二通りあるわけなのだが、
聴き比べた結果、「D90」でやった方が好みだったと言う経緯がある。
しかしまぁ、なんとかシステム全体を構成し終えた今、再度聴き比べれば結果が違うかもしれない。やってみる価値ありかな。


※ '201206 再追記
「再生ソフト」の音量調整ではやはりダメ。「PCからの出力はMax」で決まり。
※ DSDファイル再生の時はそもそもがPC側では調整不可。

※ '201215 再追記
「PCからの出力はMax」を決めた後、本文で述べたように D90は可変状態にして「#1 ライン」のプリ A90とアンプ TP60の音量レベルをどうするかを試行錯誤。
当初「A90:Max - TP60:11時」だったものを、何を血迷ったんだろうなぁ、オーディオ店がよくやる「お澄ましさめざめ系ジャズ」で聴き比べ。
けどまぁ季節が季節だし、それは晩秋の夜風のせいだろうか。たらたらと一週間ほど「A90:11時 - TP60:Max」にして過ごす。
種々雑多かけ流した、こちらの方が音が溌溂としているんじゃね?と、「A90:11時 - TP60:Max」で決定しかけていたのだが、待てよっと。
そう言えば、昔は何を聴いて音のチェックしていたかをだね、いよいよ寒くなった夜風に当っていた時に突然ふっと思い出したんだね。
・・・
あぁそうだった、George Harrison の「Give Me Love」だわ。Jim Keltner のバスドラがそりゃぁもうこれでもかとドスドスドスと鳴るんですわ、あれ。
で、聴き比べましたよ。当初の「A90:Max - TP60:11時」に戻します。バスドラとベースの分離がこちらの方が一枚上手ゆえ。

※ '201222 再追記
ジャンル毎に音の調整をやっている中で「Soul」系、その殆どは'60s後半〜'70sものだが、少々音が硬いかも、締め過ぎたかなと感じる。
ちなみに「R&B」ものは問題ない。今にままでOKだ。
その思いがあったからか、ネットを覗いたついでに DAC絡みの動画を何本か楽しんだ中から2本取り上げたい。
音を聴けるものでも単独ものは大して参考にならぬから、比較試聴していて何かしらの音の違いを伺えるものの中から2本。

SMSL SU-9 Vs Topping D90 MQA DAC Comparison


SU-9 は ESS社の ES9038、D90は AKM (旭化成)の AK4499 という其々の最高位チップを使用した DAC対決になる。
・・・
一聴して余りにも音が違うのでびっくりするが、ここで気を付けねばならぬのは2機種の音量差だ。
おそらくアンプのボリューム位置を合わせているのかもしれぬが、できればボリュームを合わせて欲しいもの、私の再生環境では「2dB」の違いがある。
そこで D90は+2dB上げてやり聴き比べる。それでも音色の違いは歴然としてある。
・・・
SU-9 はディレイ音が纏わりつくような煌びやかさが印象的だ。それに比べると良し悪しには関係なく D90は素っ気ない。
ん?アンプは Denon のままだよな。こそっと Marantz に替えたりしてないよな。
この SU-9 の音はフィルター等を弄っていないデフォルトでの音なのだろうか?だとしたら、手持ちの「Soul」には合うかもなぁ、と一瞬。
・・・・・・
この動画を見た後に、「Soul」再生にあっては私のシステムの音量設定を「#1:TP60_10時、#2:IconAmp_1時」にして暫し様子見に。
通常は本文で書いたように「#1:TP60_11時、#2:IconAmp_12時」がデフォルト。これは変わらない。

Topping D90 vs Gustard A22 sound test.


こちらは双方とも AKM (旭化成)の AK4499 だが、A22 はヂュアル (2個)と羽振りがいい。値段もその分高いが。
・・・
一応ヴォーカルの音量が揃えられているようなので、そのままで。
当然と言えば当然だが 音の素性は一緒のよう。ただ D90 の方が高域・低域の押し出しが強い。言い換えれば、おそらくだが A22 の方が音が細かく繊細なのかなと思う。
かなり(笑)語弊があるが、「PCM音源(D90) vs DSD音源(A22)」みたいだな、なような。
ただ YouTube で実際の音は判らない。実にもどかしいね。


・・・・・・
・・・・・・

「Bluetooth」設定の [On/Off] については、そもそも「Bluetooth」で何を聴くのかと言う問題がある。
DX3 Pro購入時に「HMVmusic」を契約。が、聴こうとしたアルバムが尽く無い。すぐ切れる。サブスクの音が期待値に届かない。
一年程で解約した。D90では即 [Off] に。よって [On/Off] での優劣は不知。
・・・
最近出て来た「HD」サブスクはいけるかなとの思いもあるが、こちらも目当てのアルバムが無さそうだし、「Bluetooth」は今ん処用無し。

・・・・・・

「D90」でのセッティングでもう一つ。出力は「RCA+XLR」と「XLR」のどちら?、がある。
これは最初に比較している。「RCA+XLR」の時はシステムの #1だけの音出し、「XLR」時は当然 #1しか音は出ない。
結果は確実に「XLR」単独の方が音が繊細で鮮明。
あぁこれは言い換えた方が判りやすそうだ。「RCA+XLR」では僅かに音が膨らむ。特にヴォーカルなど明るめに持ち上がるから判りやすい。
・・・
でもねぇ、これは本文で書いたように、私のシステム・コンセプトを真っ向否定する手だ。
通常は「#1」単独で何とかしようと延々と金を注ぎ込むんだが、それで満足する音を得るには 0の桁が一つ増えるのは確実。蟻地獄である。
「RCA+XLR」の出す音が嫌いなら致し方ないが、下流での調整なんかではどうにもならないと言う程ではない。「XLR」単独、却下します。

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そう言えば、昔日のアナログアンプではスピーカー2セット「A+B (併せて4Ωね、なやつ)」同時再生ができる仕様があった。が、あれはいけない。
「一国二制度」はしっかりと二つのレギュレーションの存在を担保するものだからだ。そこをなし崩しにするって、言語道断である。
・・・
また RCA出力に二股ケーブルを継いで #1 と #2 の二系統を作ることも可能と言えば可能だが、エネルギ−が案分されてしまう。
これでは本当に望むべき民主的な音は出て来ない。芯のない堕落した結果が付いて回るだけだ。心しよう。





2020 12月-M
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2020 12月-S
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posted by Shosyo at 12:00| 宮崎 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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