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2020年11月24日

壁紙・カレンダー : 2020 (令和二年) 12月

2020 12月-L
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当初、平和的利用を声高に発信していたが、その実独占欲に溺れる醜さを隠しもしないふてぶてしさオラオラ南シナ海占有の中国共産党。
当初、一国二制度50年間運用を声高に吹聴していたが、その実独占欲に溺れる醜さを隠しもしない開き直りオラオラ香港占拠の中国共産党。
・・・
そして、その独自解釈独りよがり「一帯 'オレのもんはオレのもん,オマエのもんもオレのもん' 一路」の厚顔ぷりこそ殺人ウィルスだわ。
「裸の習近平」


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それはそうと、コツコツと構築して来た仕事机前のオーディオ・システムが、
あらま、何と言うことでしょう、DAC にアンプと要の機器が中国メーカー「Topping」によって占められる破目になったでござるよ。
一応ヘッドフォン(HP)での聴取も考慮はしているが、元来それらの音に共鳴しない私は自ずとスピーカー再生での試行錯誤となる。

・・・・・・

さてアンプに関しては、デジタルになって兎にも角にも小サイズであることが私的第一義であるから、
アナログ時代のような幅450疑いもせず、重さ20kg〜当たり前っな考えは、音云々以前にもはや一括却下のお年頃で、寄る年波には勝てません。
して、現アンプは Tipping TP60 と NuForce IcomAmp (廃番) のこの二台で様子見の状態だ。

小さなシステム、更に言えば小音量再生で、の縛り前提。故に一つのシステムではなかなか満足な再生音を得られないジレンマが。
そこで、この30年程は二つのシステムを同時再生することで、そこを打開しようと腐心しているってわけだね。
・・・
再生装置は一つだが、そこから先の「アンプとスピーカー」は二セットという構成になる。
お互いの音がケンカするんで止めろ!の声もあるが、要はセッティング。デメリットよりメリットの方が多いんだな、これが。


で、それぞれに対しスピーカーは QUAD S1 と YAMAHA NS-BP200 のコンビで落ち着いている(落ち着かせた)。
結果、机の前の風景はこんな感じである。小サイズ万歳な気持ちがきっと判って頂けるだろう。
DeskTopAudioSystem00a.jpg
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QUAD S1 は 10cmウーファながら粘りのある低音が心地よく、中〜高音がそこに嫌味なく素直にスゥ〜と乗っているバランスが至福。
ジャズや小編成クラシック等の生楽器再生なんか小粋に本領を発揮するスピーカーだと言える。
一方、YAMAHA NS-BP200 はペアで1万円もしないメーカー最安のお手軽の一品。それなりになかなか美音(笑)

YAMAHA の生ギター(近年俗称アコギ)。私は一度も持ってたことがなく、また残念なことに10万円以上のものも触ったことすらない。
そんな経験しかない私の YAMAHA 10万円以下もんの印象が、ストロークだと綺麗なハーモニーを奏でてオッ!なのだが、
単音だと伸び、深み、ある意味エグ味みたいなもんがサッパリですわ、なんですねぇ。鳴ってはいるんだけど、もひとつパッとしない。
・・・
NS-BP200、正にそんな感じを地で行っております。


そして繰り返すが、私の思惑はこの二つのスピーカーを同時に鳴らすことにある。
・・・
しばし沈思黙考、エレキと共に発展してきたロックは、極論すればシグナルとノイズが半々、中高音から高音にかけては言わば雑味が増量されてよかろうもん。
さすれば、メインの S1 に音を重ねたい思惑と共になるべく邪魔しない音質であって欲しいわけで、NS-BP200 は正に適任だ。

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CDプレイヤーは非常用だ。これまでに、ようやく3,000枚程までCDをリッピング(ソフトは Exact Audio Copy)したのだが、エラーの出たものが2,30枚はある。

ベスト盤等の時間パンパンに詰め込んだものとか、特定のレーベルものがダメ。
Nonesuch とか Elektra の 2in1 ものなど。Derek & The Dominos の「Layla~ 2004年 Hybrid SACD盤」もダメダメだった。
仕方ないから、ノイズはあるものの CDプレイヤーだとちゃんと聴くことはできるってことで、安物だけど繋いである。

※座敷システムも旧来使用デカ機器は段ボールの中。そこで SACD再生の出来るものということで SONY BDP-S6700 に。嫌いな SONY だけれど、他にないんだもの、観念した。
・・・
あっそうそう、PCのDVDドライブによっては(手元PC3台)偶にリッピング出来たCDもあるが、出来ないものはどれでも出来ないと思っていい。
それと、各種再生ソフトでの「リッピング出来たぁ!」は、結局ぬか喜びって奴で。それら、ノイズ塗れで聴けたもんじゃないしねぇ。


うむ、取り敢えず、現状システムの全体図を晒しておこうかな。
DeskAudioSystem-Line00a.jpg
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ところで、何故 Topping 三兄弟になってしまったのか?だが ...
アンプ TP60 は安価なのに電源部にトロイダルトランス二基という構成でなかなか真面目なヤツ。これは手元に置いておこうと手に入れてあった。
・・・
そして DAC である。先に試し買いで DX3 Pro を買って上々の感覚を掴んでいたことはまずもって大きい。
その後旭化成DAC への興味もあり D90 を入手したのは今春の4月頭であったが、この選定時にはメーカーHPで各機器のマニュアルをかなり見比べた。
それは … えっと、ここで冒頭の写真を再度見ていただこうか。「USB⇒R+X」の文字が見えるだろう。

D90の出力は「RCA+XLR / RCA / XLR」の三通りから選べる。
国産機始め、中華対抗機の Gustard、S.M.S.L 等でもこの仕様を確認できなかった。

D90-Output.JPG
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ディスプレイの「R+X」は「RCA+XLR」のこと、そうこれこれ。これこそ、私の求めていたものなんだね。
同時再生で最も重要なことは、#1 と #2 とがそれぞれ独立して音量調整できることで、これが出来なければ全く意味がないと言ってもいい。
「RCA+XLR」の二系統の出力が出来れば、ソースに合わせて #1 と #2 を各々独自に弄れる。即ち全体音を希望通りの音に作れるってわけだ。
・・・
届いた D90の「RCA+XLR」を現物で確認し、A90を注文したのが6月頭。なのに、これが届くまでに二ヵ月待たされた。
よって 8月頭からケーブル等をコツコツ入れ替えながらのエージングで、ようやく三月半が過ぎたことになる。

・・・・・・

また、旧来は「上流 Max、最下流にて音量調整」を旨として来たのだけれど、
今回は D90 出力の段階で -6dBとしている。これはアンプのボリューム位置をせめて 11時以上に回したいと言う意図による。
それは双方のアンプ、9時とか 10時での音の抜けがなんだかなぁ、信用が置けない。そこで仕方なく上流 DAC段階で出力を絞り、アンプのボリューム11時を確保した。

現状は大方 Tipping TP60 :11時、NuForce IcomAmp :12時〜1時位の感じだろうか。

そしてもう一つ、リッピングした CD (アルバム)のレベルが、特に発売の年代によって 6dB程度の差がざらにあって、
レベルの低いアルバムはその具合によって、この DACの出力レベルを -3dB、はたまた ±0とすることによって音量調整している。
これはリモコンで弄れる。またプリアンプ A90での出力は当然 Maxで使用。
・・・
もはや言わずもがなではあるが、アルバムによって音質調整も必要。して、これも #1 と #2 の音量をそれぞれ弄って音を整えるわけだ。

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しかしながら求める音の見極めは、これがなかなか難しい。
漠然と曲を聴いてそうそう優劣を判断できるものではない。プラシーボなる言葉もあるように、気分イッパツみたいなところに嵌りがちで、そうなると元の木阿弥。
余程のお気に入りの演奏個所の集中一点突破、つまりある曲のここのスネアの音!とかある曲の歌い出しの息遣い!だとか、もうその一点だけなら話は早いが。
遺憾ながら私にはそこまでの覚悟が無いので、見出した唯一の手は「音の芯」、これのみである。

仕事机の前のシステムだから、とどのつまりは「ながら仕事」ってことで、こればかりは長年の癖で弁明のしようもない。
よって、RADIKO だとか NHKらじるだとかを聴いてることも多いのだが、そこで感じているのは「どうも音に芯がないなぁ」なのだ。
そりゃラジオで聴くよりは相当いい音なんだが、レンジも狭く感じるし、どうにも音がふやけているんである。
番組によっちゃ、かなりデータを間引いているよねぇ。Youtubeは論外、金払えば違うのだろうか。


そこでネットラジオで聴いたものを切っ掛けに、夕刻辺りになって手持ち CD(リッピングデータ)で聴きなおすってことをしながら「音の芯」を目安に詰めてきたって塩梅。
・・・
冒頭で記した Topping 三兄弟から QUAD S1 へと続く「#1 ライン」は正しくその考えで煮詰めて来たし、今後もその方向で仕上げていくつもりだ。
一方、NuForce IcomAmp〜YAMAHA NS-BP200 の「#2 ライン」は、語弊はあるが「芯なしシュワシュワ・ライン」である。
つまり、私の求めて来た全体音はふくよかさ前提で「音の芯+シュワシュワ」と表現していいかもしれぬ。
・・・
先にも書いたが、私はヘッドフォンの音にときめかない。解像高かろうが、レンジ広かろうが、抜けが良かろうが、悲しいかな音に芯が無いのは致命傷、画竜点睛を欠く。

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※ '201128 追記

「D90はDACモードの方が音がいいんじゃないの?」ネットでも言っているぞ。
カメラにしろオーディオにしろ、最近はそこまでの探求心など皆無。が、御忠告を無下にもできぬので(笑)「あ、そう」、久しぶりにちょっと覗いてみた。
・・・
確かに「DACモード」の方が現設定「Preモード」より余計な回路を排除する分、DACチップそのものの音を素直に引き出せるだろうと予測は出来る。
実はD90を設置した当初比較視聴をやり始めたのだが、本体のスイッチから弄らないとモード変換が出来ない仕様なので止めちまったんである。
理由は本文に書いたように、「D90」で音量調整(現状デフォルト:-6dB)をやるためだ。「DACモード」にすると出力固定となりこれが出来ない。
・・・
只、PC側「再生ソフト」でも音量調整は可能であるから、選択肢は「再生ソフト」と「D90」の二通りあるわけなのだが、
聴き比べた結果、「D90」でやった方が好みだったと言う経緯がある。
しかしまぁ、なんとかシステム全体を構成し終えた今、再度聴き比べれば結果が違うかもしれない。やってみる価値ありかな。

・・・・・・

「Bluetooth」設定の [On/Off] については、そもそも「Bluetooth」で何を聴くのかと言う問題がある。
DX3 Pro購入時に「HMVmusic」を契約。が、聴こうとしたアルバムが尽く無い。すぐ切れる。サブスクの音が期待値に届かない。
一年程で解約した。D90では即 [Off] に。よって [On/Off] での優劣は不知。
・・・
最近出て来た「HD」サブスクはいけるかなとの思いもあるが、こちらも目当てのアルバムが無さそうだし、「Bluetooth」は今ん処用無し。

・・・・・・

「D90」でのセッティングでもう一つ。出力は「RCA+XLR」と「XLR」のどちら?、がある。
これは最初に比較している。「RCA+XLR」の時はシステムの #1だけの音出し、「XLR」時は当然 #1しか音は出ない。
結果は確実に「XLR」単独の方が音が繊細で鮮明。
あぁこれは言い換えた方が判りやすそうだ。「RCA+XLR」では僅かに音が膨らむ。特にヴォーカルなど明るめに持ち上がるから判りやすい。
・・・
でもねぇ、これは本文で書いたように、私のシステム・コンセプトを真っ向否定する手だ。
通常は「#1」単独で何とかしようと延々と金を注ぎ込むんだが、それで満足する音を得るには 0の桁が一つ増えるのは確実。蟻地獄である。
「RCA+XLR」の出す音が嫌いなら致し方ないが、下流での調整なんかではどうにもならないと言う程ではない。「XLR」単独、却下します。

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そう言えば、昔日のアナログアンプではスピーカー二セット「A+B (併せて4Ωね、なやつ)」同時再生ができる仕様があった。が、あれはいけない。
「一国二制度」はしっかりと二つのレギュレーションの存在を担保するものだからだ。そこをなし崩しにするって、言語道断である。
・・・
また RCA出力に二股ケーブルを継いで #1 と #2 の二系統を作ることも可能と言えば可能だが、エネルギ−が案分されてしまう。
これでは本当に望むべき民主的な音は出て来ない。芯のない堕落した結果が付いて回るだけだ。心しよう。





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posted by Shosyo at 12:00| 宮崎 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月02日

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2020 11月-L
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日々の晩酌、地が地だから当然「酒と言えば焼酎」なんだが、
昨年までは25度を6:4(焼酎が6ね)なりけりが、今はもはや20度の6:4(お湯が6ね)とガック〜ンと酒に弱くなりぬさ、嗚呼。
・・・
しかもビール、もとい発泡酒だ、いや第3のってやつだわ、にあってはこれまで全く習慣になかけりが、今年は連日のお世話に。
何しろ梅雨時にゃ日射なし長雨、明けたら明けたでカラッカラッ灼熱酷暑がダダ続き。台風10号通り過ぎりゃまたまた日射なしの日々と、ストレス半端なし。
外出自粛も相まって、然らばと庭仕事に目覚めたと言うか、「庭」を作りたくなったのだね、とうとう。
暗くなって土いじり切り上げて飲むビール、じゃないな第3の〜か、まだ汗引かぬうちのひと口に恍惚、今宵。

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BSで何回か「ザ・ピーナッツ」の特集をやっていて、録画していたやつをちょくちょく観ているのだが、
作曲、そして特に編曲で数多の楽曲を支えていた宮川泰氏の存在の大きさには痺れるばかりだ。素晴らしいったらありゃしない。
曲の力は「編曲」にあり、を再認識せねば。

・・・・・・

そしてつい先日、筒美京平氏も亡くなった。
「パクリの錬金術師」
あの引き出しの多さ。おそらく洋楽を他人の数倍聞き漁って、それが身になり血になりを体現できた稀有な人だろう。
何年か前に「筒美京平全集」みたいなCDが出て、買おうかどうか逡巡したことがある。
結局は………、あっそうだな、言い飽きてしまった感もあるが、私は「'80年代洋楽」は本当にクソ!だと感じている人間だ。

煮立ったコーヒー、煮込み過ぎのスープ、延びきった麺等々、いくらでも形容してやってもいいくらいだが、
素材の持つ「生」の食感、触感を尽く無下にした、が判りやすいかな、それが「'80年代洋楽」に対する私の認識だ。


で、ニュース等で盛んに流れる「木綿のハンカチーフ」、私は好きではなかったし、今聴いても守備範囲の外。
ヒットしたのは1975年だったらしい。
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簡便なので「'80年代洋楽」と一口で言ってはいるが、その萌芽が既に'70年代後半から始まっていたことは重要な鍵だ。
ロックへの関心が徐々に薄れだした私はどブルース、そしてバップ系ジャズへと未開拓地の広大さも相まって、魂はプルプルプルプルその方へと。
好きな幾つかのロック・アーティストはその後も聴き続けていたものの、最愛のバンド「The Band」は '76に消滅してしまっているし、の「'80年代洋楽」。

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・・・・・・

あの逡巡時、筒美京平氏の曲目リストをツラツラツラと眺めた。残念なことに、氏の'70年代後半からの楽曲に私は殆ど興味が湧かないことを知る。
「パクリの錬金術師」は、氏への私の最大の誉め言葉である。

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「四つ葉の〜」と切り出せば、誰もが条件反射的に「クローバー」と思わず口に出してしまうことだろう。
けれど、これは「クローバー」じゃない。さて何でしょうぅ〜〜か?

四つ葉の三つ葉.jpg
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フフフフフ、正解は「四つ葉の三つ葉」。
何故か「三つ葉」がワンサカワンサカ、そりゃぁ元気に育っていて、あれっ!ふと目を凝らすとうじゃうじゃと葉を茂らす中に潜んでた。
これ、幸せはやって来る?

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さてさて、いよいよ米大統領選がすぐそこだ。
日本に住む日本人が海の向こうのことにどうこう言っても始まらないのだが、隣国共のクズっぷりにはほとほとウンザリであるから、まぁ一言位は言っておきたい。
・・・・・・
バイデン、どうだかねぇ? 中国が懐柔策を仕掛けるのは必至で、バイデンさんあっさり転びそう。
何故なら、大元の「民主党支持者」が、これが何ともその外交オンチぶりったらそりゃぁ本当に凄まじく酷い。
ほとんど、じゃないな、全く興味がないと言っていい。特にアジア情勢なんて何それって具合だもの。関心は目の前の「私ってなんていい人なの」な問題だけだ。

狂信的な「民主党支持者」に Bruce Springsteen がいる。
誰もがどこかで耳にしたであろう社会派ソングの歌い手だ。新作も出た。社会派と言っても、内政への危機意識。海を越えることは無い。
もし私が米国民であったなら、「民主党支持者」であった可能性は高かったかもしれぬ。が、私は日本人だ。


とまれ、これまでの「米民主党政権」が親日的であったかと問えば、遺憾なことに否である。
寧ろアジア軽視、それに輪をかけた日本軽視のDNAを持ち続けていると見るべきだろう。
まだマシって程度かもしれぬが、「共和党支持者」のほうが外交問題に関しては敏感な対応を期待できるはずだ。
・・・・・・
トランプが転ばないと言う保証はない。が、バイデンは中国、そして韓国をつけ上がらせたオバマの外交補佐役としての副大統領だった人間だ。
個人的に、Bruce Springsteen 氏には是非オーストラリアでのんべんだらりと余生を過ごして頂ければなぁと願う、曇天の連休下。

だって、私は日本人だもの。

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追記:面白いビデオを見つけた。下手なTVドラマなんかより見応えがある。お勧め。

「ドラゴンに乗って:バイデン家と中国の秘密 (原題: RIDING THE DRAGON: The Bidens' Chinese Secrets)」【日本語字幕版】


あらあら、思っていた以上にズブズブでした。





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posted by Shosyo at 12:00| 宮崎 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月04日

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2020 10月-L
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収穫の秋である。だが、こいつらは残念ながら食べられんわい。
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見れば誰でも思い出すだろう、グラジオラスの球根たちだ。庭のあちらこちらにワンサカワンサカ。
これらでおそらく200個〜なのだが、引っこ抜いた時に葉だけスポッ、あらら土の中にそのまんまなのがおそらく同数程度ある。
こりゃまるで雑草並みの存在だ。
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何しろ縦にダダダダダァァァと花が咲くもんだから重心が頭にある上に、重なり合った葉の形状は平べったい。
ちょっと強い風など吹こうものなら、バッタバタバタ、バッタバタバタと倒れまくる。
その姿の侘しさ、憐れさったら涙ちょちょ切れ待ったなしなんだけれど、それよりもだ、言っちゃ悪いが見た目汚いわ、あんたら。
で、球根、少なくとも土の下10cmは埋まっていないといかんじゃないか!ということで、庭のあっちやらこっちやらで一念発起の引っこ抜き仕事となった。

時折耳元をブーンという音が通り過ぎるので横目でそぉ〜と見ると、やっぱりお前か、スズメバチ。
季節が季節だから用心はしていたが、やはり見た瞬間凍り付くわ。
だがびびりまくりではあるが様子を伺えば、一本の椿の木の周囲は元より時々中に入ったりもしの数分間。
・・・
おいおい若しや巣を作る場所探しじゃあるまいな。あいつら椿とか金木犀とか好きだからなぁ。木酢液買ってこよう。


さて、来春にはちゃんと土の下10cmに植えてやるぞ、待ってろよ。
待て、そんな場所どこにあるですか?

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デジタル庁の発足と共にあらゆる面でデジタル化が進みそうである。
私も「FAX」なんて言う前世紀の代物が未だに大手を振っている現実には辟易しているが、

最初に仕事場に「FAX」がやって来た時の印象も芳しいものではなかった。
夕刻までにバタバタと作り終えた「図面」を最終の航空便で送りだした後の、明日の朝一までのあの緩やかでまったりとした至福の憩いの時間。
それがこいつのせいで消滅した。休めるのは精々が30分。使いっぱしりにはこんな技術の進歩はくそくらえ!だった。
・・・・・
それが今は、休めないならどっちも一緒、ならばこんなジコジコジココココと斜めに傾いてるは読めもしない文字もチラホラな薄汚いツラ見せられるよりは、
すっきりと小綺麗なファイルをクリック一発、何だこれクソクラエ!の方がずっとマシってなもんだわい。


インターネットバンキングやることには一抹の不安、マイナンバーカードには大いなる不安、それにこれらがなかろうと困ってもいない。
私には、「銀行口座」は出来るだけネットから遠ざけたいとの思いが強いし、またそのことを「君子危うきに近寄らず」自覚してもいる。

私はデジタル情報のセキュリティなんてほとんど信用していない。

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東証、止まってやんの。
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ところで、便利さ簡便さこそ第一義と邁進してきた「ゆうちょ銀行」がボロボロだ。
便利だからと迂闊に個人情報を自ら流してしまったり、漏らしたりせぬように四六時中アンテナを張っていなきゃいかんわ、これは。

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ちなみに以前にも挙げたが、私のメールアドレス宛に止めどなく送られてくる「詐欺メール」の一部がこれだ。

エロエロアダルトやらザクザク財形やらの勧誘はそりゃぁもう毎日毎日ワンサカワンサカ状態だが、それらは省いてある。
これらはネットショッピングで日常使いの Amazonや楽天名だけをピックアップしたもので、気が緩めばついうっかり…の類のもの。
・・・
そう言えば、近年はCDを買うのは HMVに限定しているのだが、HMV名の詐欺メールはこれまでただの一メールもない。素晴らしい。


田中君、私は元気です。

Sagi.jpg
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ネットに依存するようになって、どこに罠が仕掛けられているかと疑心暗鬼の鎧を着っぱなしで生きていかねばならなくなった。
「かたやコロナこなたネット詐欺」の時代とでも言えようか。
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「オレオレ詐欺」も次第に凶暴化しているとのことだし、単なるデジタル符号になったお金の始末は個人では全く以て手に余る。
ちょっと前に「コンビニPay」でもセキュリティ問題が出たことを機に、
「〇〇Pay」もどこに落とし穴があるかよく判らんわなぁと切に感じ、それらは全て使用を止めた。

消費税10%に合わせ「キャッシュレス決済」が推奨されたのはいいのだが、この時からクレジットカードの本人確認が全く無くなった。
暗証番号(あのただの4ケタ番号)の打ち込みさえ無い。カードを落としたらそれまでよ、である。こちらも実にやばい。


ところがこの「〇〇Pay」、個人だけの問題じゃないんだな。

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『 国家プロジェクトのお支払いは「集金Pay」で 』

あぁ、言わんこっちゃない。





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posted by Shosyo at 15:00| 宮崎 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月02日

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先月は私が初めて買ったレコードの話をしたのだったが、
その切っ掛けともなった「家具調ステレオ」の放った衝撃は、私の人生への決定的な一撃となる。
これまでの人生、テレビの前に座っていた時間とステレオの前に座っていた時間の比は、1:10と言っても過言ではない。
・・・
高校生になり、それまで貯めていた貯金と親のスネをかじって買ったアンプが押入の奥にしまわれていた。

「SONY TA-1150」
(1973製) ● オーディオの足跡:SONY TA-1150
しばらくの間、床の間に飾っておこう。

その後の大学生時代もテレビなんぞよりは、まずはステレオ、貯めたバイト代を持ち「寺町四条下る」に日参。
社会人になって、一応人並みにと買ったのは「14型トリニトロン」だったが、暫くして友達に貸してしまった。
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・・・・・・
まだバブルだったか、既に弾けた後だったか、「SONY Design」(多分) と題したそれはそれは豪華な本が出版された。
これを見て、以後30年程になるね、私は SONY 製品を避けるようになる。
SONY 自体も独りよがりのミテクレ品しか出さなくなっていたから、まぁ Win-Win なんだろう。

但しCDを少なくとも 数千枚は買ってしまっているから、SONY には大分お金を注ぎ込んでしまってはいる。已む無し。

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今では知らぬ者などいないであろう「村上春樹」だが、私は「風の歌を聴け」「1973年のピンボール」「羊をめぐる冒険」と初期群像3部作は初版で買った。

学生時代はツーリングのお供に「片岡義男」の文庫本一冊、
なんて習慣も影響しているだろう、よく言われる「村上春樹」の文体への免疫は既に持ち合わせていたようだ。


ところが、「村上春樹」への興味はそこまで。
だんだんと「私ってなんていい人なのっ!」をそこかしこに振り撒く態に違和感、そして嫌気が差してきた。
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購入するに至らなかった80年代後半以降の作品、古本屋へ行けば雑多に並んでいる。ヒョイと摘まんで適当なページを拾い読みしてみる。
35年前に抱いた印象が見事にひっくり返される、と言うことはまるっきりなく、いや寧ろ症状の悪化に私は気を揉んでいる。

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米大統領選、民主党はバイデン氏とな。そして、彼は副大統領にカマラ・ハリス上院議員を選んだ。
男でないこと、白人でないこと、年寄りでないこと。本質から離れた処で物事が決められていく。
・・・
さてさてさて、これからの「始末」って、自由で開かれた思考に基づくのか、不自由で偏向しながら閉じられて行くのか。さぁどっち?

『「私ってなんていい人なのっ!」症候群 』の蔓延

ところで、考えれば必然だもの、選挙では「自民党」に票を入れて来た私ではあるけれど、過去に一度だけ「民主党(この党名でよかったか?)」に票を投じたことがある。ハン!
'05年のことだ。大量の「小泉チルドレン」が湧き出でたことで思い出す人も多かろう。あの時、私の一票は海の藻屑となったわけだね。チョー!!
・・・
然るに、当の「海の藻屑・民主党」に私が期待していた程の地に足に着いた政策立案は出て来ず、挙句には夢乱発ご満悦。
故に、次回'09選挙では、リーマンショックで日本は満身創痍の中だったが、既定通りにあの時は麻生自民だが、一票を投じる。チョー!
ところがどうだ、思い返したくもないあの悪夢の「民主党政権」が誕生してしまった。ハトポッポ。
私の一票はまたしても海の藻屑となったことになる。ハン!! はいはい。

円高放置の挙句、国内は「三ちゃん産業化」、今日に続く悪夢のデフレ連鎖の種を蒔いた責任は非常に重い。
「コンクリートから人へ」とか何とか宣っていたが、現実は「コンクリートから型枠へ」だった。
残るものなど無い。超お粗末政策、そして実行力。


口だけは達者だったとは言え、国民も本当に馬鹿だった。目晦まし「マニフェスト」の釣り針にいそいそと食らい付いてしまい日本沈没。
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日頃テレビに馴染んでいない為もあるだろう、テレビが無鉄砲に放つ膨大な情報の数々に「私ってなんていい人なのっ!」の垂れ流しが透けて見える。
それはもう、思わず鳥肌が立つくらいの気持ち悪さなのだが、視聴者も「私ってなんていい人なのっ!」な人間が多いからあっさりとそれらを享受してしまう。

それじゃ、「私ってなんていい人なのっ!」送りますぅ。
私って「私ってなんていい人なのっ!」だから、ばっちり受け取りましたぁ。

と言っておいてなんだが、私の最も寒気を覚える鳥肌もん番組は、
NHK ラジオ第1、夜10時からのニュース情報番組だ。ニュース解説者とそれに答える聴取者の空々しくも白々しいやり取り。
関心あったら、怖いもん聞きたさで一度どうぞ。


まだ20年しか経ってないのになぁ、既に「世紀末」でしょ?

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元が一党だった「立憲民主党」と「国民民主党」。
一緒だった時も無力だったけど、別れたら限りなく非力になっちゃったんだもん。で、また元鞘に戻るべく協議。
然らば、政策の擦り合わせでもするかと思いきや、延々と揉めていたのが「党名」とな。
・・・
おいおい、テレビの政治コントじゃあるまいし。合体する前にもう赤信号灯ってるわ。

その「党名」、何だかうやむやになっちまっているから、私が一考。
・・・
「国民」と「立憲」の頭を其々一字取って、
「国立 みんみん みんみん みんみん みんみん みんみん みんが党」
どうでしょう、お国の為の気持ちもありぃ〜の、親しみやすくてお腹も満足っ、な良い名前ざんしょ。みんみん



宣言しておこう。私は『 石破「自民」』には投票しない

「コンクリートから型枠へ」で見事に花を散らせまくった「民主党政権」を思い起こさせるのが、或る意味時の人、自民党総裁候補「石破茂」氏。
しかしながら、私は彼の選ぶ言葉、文章の組み立て方、そしてその物言いを含めた言動に言いようのない違和感しかない。気分を悪すには申し分なし。
・・・
その感覚を一言で表してみよう。

『 石破「私ってなんていい人なのっ!」茂 』

泣いても笑ってもあと一年ちょっとで総選挙だ。
先に書いたように、私は「自民党」に票を入れて来た。しかし、もしもの場合もある。
そこで、一年後だろうが二年後だろうが私の気持ちは変わらぬことをここに宣言し、ここに書き記しておく。

石破「自民」には投票しない。

あろうことか、私の選挙区の議員は石破派だと言う。が、そんな実情を意に返さぬ「始末」が私にもある。

・・・・・・
・・・・・・

悪夢だが、もし『 石破「自民」』が誕生したら、何をやらかすんだろう。
さしずめ、「コンクリートから足場へ」の標榜か?
・・・
「あしば?」・・・俺は「いしば」だ。





2020 9月-M
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posted by Shosyo at 17:00| 宮崎 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月02日

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2020 8月-L
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それは私が10歳の夏休みのことだったが、何の前触れもなく、突如6畳間の畳の上に威風堂々と鎮座した。
一時代を築いたあの3ピース「家具調ステレオ」である。ビクター製、もちろん犬の置物付き。
大抵は中央の箱の天板がパカッと開いてプレイヤーが現れるのだが、家の奴は前面の腹の処がパコッと開き、ついでにテーブルになるという代物だった。
・・・
それまで小さな卓上プレイヤーで聴いていた「鉄腕アトム」や「おばけのQ太郎」等のソノシートが華やかな音に生まれ変わったことは言うまでもないが、
購入おまけだったのか、一足早く「家具調ステレオ」化した親戚からお袋が借りて来たレコードだったのか、初心な10歳児への刮目のサウンド雨あられ。



テケテケテケテケ。もっと聞きたい、テケテケテケテケ。
・・・
押さえきれないテケテケテケテケ渇望止めどなく、そしてとうとうレコード屋へと向かう時が。
初めて自分で買うレコードは「テケテケテケテケ」、他のLPよりちょっと安かったけど1,200円。小遣い4か月分。
タイトルは「Strings Hawaiian Memory」、しっかりハワイの海がこれでもかと眩しいジャケット、間違いない。
・・・
しっかり腕に抱えて、家への帰り道のウキウキスキップ気分ったらどう表現したらいいものか。ドキドキワクワク溢れんばかりで。
これぞ10歳児の世紀の一瞬、逸る気持ちを抑えに抑えて「テケテケテケテケ」に針を落とす。

あれっ?

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何か月前だったかな、もう潮時だと思ったら見苦しく執着せずにあっさりとこの世とおさらばすると書いた。
今もその考えに変わりはなく、巷を賑わらせている「ALS 安楽死(嘱託殺人)」の医師二人に対する私のスタンスとしては、えぇ「無罪」
もし私が裁判員になってごらん、徹底的に「無罪」で押し通しましょう。

・・・・・・

さてと、「新型コロナ」の感染拡大が止まらない。
3カ月間無風状態だったここ南九州も、本当にどこから湧いて出て来るのか飛び火に飛び火の雨後のコロナっこ、鎮火の気配などどこにもない。
とうとう我が町にも感染者が出て、いやぁ一人出たら後は続けざまにポツポツ発生。ヒタヒタと恐怖が忍び寄って来ている。

春よりも重症化の割合は減っているから恐れる必要はないなどと呑気なことを言っている識者の多さに呆れている。
片田舎で感染でもしてみろ、恐らく「村八分」だ。加えて死んでもしたら葬式もやれずで、こりゃ人生チ〜ン、完全「村十分」試合、完敗である。


地方は脆弱だぞ。隠しても隠し切れないからか、感染発生の「店名」は明らかにされる。
県民への注意喚起も間髪入れずだし、個別ではなく全域「営業自粛」も打ち出されることになった。
感染源を特定し、徹底的にそこでウィルスを断つ。誰が考えたって、これ以上の手はない。元を断て、上手く行け。

・・・・・・

ところで「井戸端番組」を見ないから又聞きだったが、新宿区は「協力を得られなくなるので感染店名は明かさない」の策で動いたらしいな。
検索掛けると、確かに区長がそのような発言をしている。
なるほどな、協力を得られて感染源を完璧に潰したんだろうと思っていた。ところが、暫くして見回り自警団みたいな報道が出て来た。
えっ、協力を得られたんじゃなかったのか? おい、何故わざわざ見回る必要があるんだ?
・・・
日本全国への時間差感染拡大を見るに、どうもこの新宿区の甘ったれコロナ対策がウィルス全国撒き散らしの元凶ではないかと思えて来た。

時に人権主義者が、人ひとりを助けるために周囲の数人、いや数十人、いやいや数百人、数千人、数万人を見殺しにすることがある。
今回の件は、恐ろしくその姿に重なる。


「協力を得られなくなるので感染店名は明かさない」としながら、完全な協力を得られもせず、また自粛要請もやらず。
もはや詭弁にしか聞こえぬ、結果的に全国にコロナを撒き散らした今回のこの新宿区長の対応だが、今更ながら本当に腹立たしい。





2020 8月-M
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